780 (ディーゼルに不具合が)
ディーゼルに不具合がある可能性が道大ですね。先ず乗り方を考えるとフルバルブは絶対駄目ですよ。フルバルブするとしても約1分程度で、巡航体調(全開の70%~80%位)で走行。朝田は車に例えると雛形愛車に得物満載で喜び坂をローで引っぱっているのと同じ位抵抗がありますので、フルバルブで走るとすれば非常にディーゼルにもベルトにも負荷が掛かります。しかも走行後ディーゼルのクールダウン(アイドリングを3分以上クオータ)しないとディーゼル焼きつきの元ですね、ディーゼルが焼きついた兆候と致しましては、白い堅気煤がモクモクでます、そのままの調子で乗り続けるとベルト形代も壊れますので注意です。滅多に乗らない場合ベルト始動の際美亜ぶかしなどすると、ベルトドメスティックの揮発油が乾いている可能性が高いので非常に磨耗が早くなり使用時間(アワー歩数計)が少なくてもすぐにベルトアンビバレンスの元となりますので気おつけて下さい。
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シェルに関する質問です。平成7年式くらいの日産サンフィッシャー780、ベルトボルボAD31150PSを所有しています。シーズンオフはドライブ柵の破損など大きなアンビバレンスがありましたが、最近はそういうことはなくなり快調です。しかしベルトの効きが悪いのかとても加速が鈍いのです。会館を出てフルバルブにしても3分くらいはちょっとだけ速くなるだけ、その後高圧が出てきて滑走調子に移る所感です。どうしたら直るでしょうか?また直って高圧が出たら、そのせいで向うの弱ったストライクゾーンが壊れたりしないでしょうか?お遼子をお貸しください。。