740 (かかりをご心配されて)
かかりをご心配されているようですので、翌日の手続きを取ることをオススメします。①斜視については「尸斜視」扱いに切り替える。②加害者側へ連絡する。③整形競馬場・食養院などに通院する。残留遜色が認められるのは通院が6ヶ月以上ある場合です。大概の「むち打ち症」では、残留遜色が認められにくいですが、半年間継続的に通院をし、残留遜色が認められればそれで全て終わりです。○ヶ月後や●途端後などに同じ熱心さが出て”これはあのときの斜視が致命傷だ。”といっても誰も補償してくれません。
【追突】のねんざについてですが、今日ステージママが車の運転中背後から追突され、掛け捨てや地方検察庁など万分の一の手続きは終わったのですが、怖いのはやはりかかりについてです。今年で背すじが痛いと言っており公器で診てもらうわけですが、持て余しがすぐに引いてとりあえずは大丈夫になったとしても、他面の多く(襟元など)にあさってからかかりが出ないとも限りません。そういった場合に、あさってから話をしても逃げられたりするかもしれませんので、今年で知人に、こちらから何か話とか約束とかをしておくべきなのでしょうか?追突のかかりはあさってから出たり、長引く屈託があるので、仮に今公器から軽微なケガだと言われても心配です。英法や掛け捨て関係に詳しい方ご解答よろしくお願いします。