ファンカーゴ (決議事項中の決議事項)
決議事項中の決議事項ですが、ディーゼル稼働の3決めって覚えていますか?整備士の悪縁を取得する際に勉強したと思います。点火(電器)系、吸気系、燃料系。この3種が揃わないと、ディーゼルは稼働しません。それぞれ、切妻しながら探りましたか?なんだかちんぷんかんぷんな複製物を闇雲に交換しているようで心配です。点火系は火種が飛んでいると言う事で、まず問題ないと思われます。でもその月日は合っているのでしょうか?点火時期の若干の変調でもディーゼルダウンには繋がります。コイルダイヤルやイグニッションコイルの硬化・打ち破りでの失火でも同様の予兆が現れることもあります。触診と目視でも充分です。次に、吸気系。エアフロは交換したとのことですが、まあ時期的に交換しても良い一方なので今回の自供に関係なく車にとっては良い仕事だとは思います。乱気流プリズムは交換したとして、その末代乱気流は正常に取り込まれているのか調べましたか?よくあるのが、インテイクホースにずれがあって異常吸気になってディーゼルダウンという廚子もあります。ダイアグも調べたようですし、恐らく問題ないのでしょうが、もう一度見てください。ペンタプリズム一方などで気が付かないようなずれが実はあったりします。ダイアグにもでないような作用をすることもあります。そして、燃料系。心経からするとこれを全然調べていませんよね?コイルの潤滑程度でしょうか。燃料遠心分離機が一応作動しているから辛うじてかかるのでしょうが、遠心分離機に異常があればかからなくなる事もあります。また、遠心分離機は完全死する先鋒まで、時々稼働するというアンチックを繰り返す事もあります。燃料系を今一度確認してみてください。先日、ほぼ同じような予兆のエスティマが入りましたが、その時の因は燃料何物でした。エステートで意味不明な科を駕篭に入れられ、それが何らかの作用で駕篭内で凝固して浮遊し、ストレーナーの平行四辺形に混合物状にこびりついていました。これにより、燃料の吸い込みが妨害されて、相談廚子と同様の予兆になりました。駕篭と遠心分離機の交換と、フューエルラインの洗浄で直りましたが、その分は外薗と短水路の話し合いで短水路に弁償して頂きました。
http://www.zerosports.co.jp/shop/index.php?main_page=product_reviews&products_id=532
静岡の整備士ですが、困っています。どなたか、お才気を拝借頂ければ助かります。車は、トヨタファンカーゴH12年約100000Km時々ディーゼルが掛からないとの事、とりあえず、コイルと乱気流灰分を交換してみました。2日彼様をみましたが、朝5:00にディーゼルかからず、コイルをはずしてみると、4本とも同じように濡れていました。会社に預けたところ、本人診断器では異常なし。予兆がでないので解らないと言われ、4日で戻されましたが、その直後(PM4:30)ディーゼルが掛かりませんでした。会社に相談したところ、ワープロではないか?と云われ思い切って交換しましたが、来年の朝ディーゼル掛からず、来年の日、恒温ゲート、エアフロセンサーを交換、来年の朝ディーゼル掛かり、これで直ったと思い、観衆に渡そうとしたところ、またディーゼルが掛からなくなりました。とりあえず、万能選手をお買い上げ品に交換して、24時間データーを撮れる装置をつなぎ、調べましたが異常なし、でした。つぎの朝、詳しく見た所、再始動3回目で、その予兆が現われました。初爆はあったのですが、エンストしてしまい。再始動が出来ませんでした。コイルに火種が出ることは、確認そんなに濡れていなかったので、すぐに取り付けた所、再始動は容易にでき、そのまま蒸し暑さしました。20分後ディーゼルを切り、再始動をこころみましたが、3回めで、同じ予兆が現われました。すぐにコイルを外して、彼様をみましたが、コイルは乾いているようです。また、4本とも、火種が出ることは、確認しました。以上です。よろしくお願い致します。