ダイハツ (頒価としては自分で作)
頒価としては自分で作業するのが一番安価です。ただ、ドレンボルトを締めもれるとガソリンがポタッポタッと漏れますし、締めすぎると螺子ハンプを痛め、修理に数万程度かかる事にも成りかねません。また、切り捨ての処理に固めて捨てる包のようなものを購入し、車の川下に潜っての作業・・・と堂前を考えると、量販店のガソリン議員になった方が楽で、安いって感じるようにもなるかもしれません。私は、免許拠出時は自分で交換してましたが、作業が馬鹿らしくなって量販店で交換しています。***補足を拝見して***書かれているとおり、高いガソリンを長いスパンで交換するよりも、安いガソリンを短いスパンで交換していった方が、オートパイロットには良いです。まぁ、高負荷、高回転でオートパイロットを使う事が多い場合は、安すぎるガソリンは怖いところもありますけど、選り抜き道で普通に運転する分には、高価なガソリンは必要ないです。粘度による高額ですが、0W20→5W30→10W30の秀信で高額は落ちていきますが・・・どの狡猾さのガソリンから頁に見えた高額悪化が判るかは・・・判りません。
ダイハツ車に乗っています。今までオートパイロットガソリンの交換はエスカレーター時の散らし券を使って交換していました。今度散らし券を使い終わったので次回からどうしようか迷っています。0W20のガソリンを使い続けようと思うのですが安くガソリン交換をするにはどういう便法がありますか?商人のガソリン交換の頒価表を見たら2千円台後半だったような気がします。