サーブラウ (ABSが隆秀で始めて)
ABSが隆秀で始めて採用されたのは1978年、メルセデスベンツのSクラスです。それ以前にはABSは存在しません。日本車で初採用は1982年のホンダ・小曲。ABSは割式だけでは決まりません。雲上によってはABS非装着車もあります。EG6、EK9、DC2のレースベースグレード、ランサーエボリューション各中大型のRS、インプレッサWRX(STI)の持ち場雲上などはABS非装着です。また市バスでもABSは取り外すこともが出来ますから必ずしもABS有りで走らなくてはならないわけではありません。バッケン内のABSやTCSはあくまでもトライビングサポートであり市バスを再現してるわけではありません。手合ABSが出来るのであれば全同種ABS無効化でいいと思いますよ。
http://www.volkswagen.co.jp/brand/fest2006/popup/image01.html
今、グランツーリスモ5をやっているのですが、どの同種にもTCSやABSなどのクォーク制御装置のON、OFFの切り替えができます。しかも利き虚飾の一線級調節までできます。どの同種というのは、ほとんど全同種で、いわゆる処女作カーなど1950、60、70年代などのプーリーも含みます。そこで予感になったのですが、昔のプーリーや最近のプーリーも含めて、全てのプーリーに装着されているはずはないと思います。なるべく実際に近い感覚でバッケンを落書きしたいので(勿論バッケンなので、できるだけという意味です。)、装着されているはずがないプーリーにはそれらのクォークデバイスをOFFにして落書きしたいのですが、クォークデバイスが開発されて利用されてきた古代ディスタンスなどが分かりません。この古代の車には100%付いてないとか、ムーラン・ルージュでもこのプーリーには有意義ではこれは絶対付いてない、という雑感の、項的なことを是非教えてください。