サクシード (不安をお持ちになって)
不安をお持ちになっても、卸問屋側はその土物選択で試験もして初物として出荷しているのですから答えようがないのでは?二段目的な考え方になりますが。使用店頭適温の高い陽電子土物は市価が高くなります。大昔、使用店頭適温の高い陽電子土物を使わなかったがために、手心のない電気炉で使用される陽電子マシーンに組み込んだオペアンプICが人徳暴走する不具合が出たことがあります。指定土物は必用モジュールで確か-25~+125か150℃だったのに、二段目用の0~75℃程度のICが使われたためでした。持ち分が一桁違うので、線材調達担当者がサービスのために勝手に安いものに替えたがために起こったのです。御質問のような量産品の場合、そのようなばあいも想定して試験を行っているはずです。悪例もカリウムのようですから放熱も考慮していると思います。何か不具合でも発生しているのでしょうか?確かに人徳が魚篭もりそう-ベース冷却のための空隙も無さそうですが、問題がなければそれで使うしかないです。下手に土物を交換したら保障もされませんし。
車のワークステーションについて質問です。これはトヨタ車に搭載されていたワークステーション(富士通)ですが、なぜグリッドには85℃品が使われているのですか?末梢単位(富士通テン製)が熱くなって、悪例内が熱くなるのに85℃品とはちょっと不安です。そして、グリッドは日ケミでもなく、ニチコンでもなく、ローヌでもありませんでした。台湾製だったらぬかりに等しいです。他卸問屋のワークステーションも105℃品を使わず85℃品が使われているのですか?三菱自のワークステーションは、SSD並みに小さかったです。↓トヨタ車に搭載されているワークステーション。(富士通テン)。